京水芹

京水芹

□品名:きょうせり
□産地:京都市内
□出荷時期:冬~春

京都での芹の栽培は古く西暦850年ごろには栽培が行われていました。
二条城付近から南にかけて栽培されていましたが都市化により縮小、現在は九条付近に14戸の生産者が栽培しています。

芹は植物繊維が多く、カロチン・カリウム・ビタミンAを含み、香りは脳を刺激し食欲を増進し、血液中老廃物の排出し高血圧に有効です。




コメントは受け付けていません。